Onboard UFO Encounters |
それは小さな、たった数フィートの幅の、入り口だったがラモンが容易に入れるほどの大きさだった。『私はそれの内部を見ました、』と彼は言って、『そこの内部になんか頭が詰まった感じで右側をチラッと見たんですよ。暗かったですが、私の注意を捉えたのはこれらの美しい光でした・・ 深紅色、ピンク色、黄金色、赤色・・しかもそれらは脈動していたんですよ。私はそこに全く引き 寄せられました。這って内部に入り始めました。ここに、歩道の上にいるような、格子状のものがありました、その上を歩いていると、下の方に行きすぐこの物体の内部に来ました・・・物体の内部に降りて行ったんですね・・・下の方に降りて行ったと感じました。殆ど生きていると思えるライトのついた部屋に連れて行かれたのを覚えています。それは、それらのライトが瞬いていたので殆ど飛行船が呼吸をしているようでしたよ。それで次に覚えているのは、私がそれから出ていたということです。どういうわけかそれから出たんですね、そうして住宅の一棟に歩いて戻りました。』

