CONFESSION Our Hidden Alien Encounters Revealed |
1977
草分けの事例であることになるかもしれない出来事の中で、11月の終わりに、合衆国空軍護衛隊員 (Security Policeman)、マリオ・ウッズはサウスダコタ州にあるエルスワース空軍基地によって作戦司令されているN-5 発射施設の近くに位置したUFOから出現した非人間のものたちにどうやら拉致されたらしい。ウッズとその護衛警戒チーム (Security Alert Team) のパートナーがサイロの侵入警報を調査していた時彼らはサイロの上に浮かんで止まっている巨大な球状の物体を見た。ちょっと経った後、二人はどちらも何もできなくなりーまるで突然呼吸ができなくなったかのように息が苦しくて喘いだー一人のかなり背の高い者に伴われた大きな頭をした4人の小さな者たちに乗っているトラックから移動させられた。その時点で彼らは無意識になった。目覚めた時、 彼らは、自分たちと、乗っていた車の居場所がミサイルサイトから約5マイル離れていたことしかも「失われた時間」が4時間であることを知った。ウッズの体には奇妙な凹みのマークがついていたが、彼は今日でも起こり続けているエイリアン拉致の悪夢を見始めることになった36 。2017年に催眠面談を受けている間、その元航空兵は自分の経験に関する詳細の多くを思い出した、詳細のいくつかは本書の後半で言及されている37 。
36 原註: https://www.ufohastings.com/articles/former-usaf-missile-security-policeman-tells-of-apparent-ufo- abduction-at-icbms-site
37原註: Hypnosis session. Mario Woods and therapist Bob Upson, October 5, 2017

