CONFESSION Our Hidden Alien Encounters Revealed |
1966-68
UFO は、モンタナ州とノースダコタ州にあるマーム空軍基地とミノー空軍基地、およびサウスダコタ州にあるエルスワース空軍基地、のいくつかのミニットマン ICBM の機能性を崩壊し始めた、ミサイルをシャットダウンするか一時的に発射のために作動させるかして。(そのような出来事は 1960年代に始めにも起こっていたかもしれないけれども、機密解除された文書や目撃証言ではそのことは確認されない。) 前発射将校、デービッド・シンデールは、1966年、ミノーで起きた一機のUFO が発射コントロールカプセル近くに浮かんで止まり一時的に「10個のミサイルの打ち上げ」をシャットダウンした時のことを話している27 。もう一人の前発射将校、ロバート・サラー、 は1967年5月24日にマームストロームで『オレンジ色がかった赤い円盤』が彼の発射コントロールカプセル上空に浮かんで止まった時そのような出来事が起きたことを明らかにした。サラー の管理するICBMの10個全てがシャットダウンし、それらのガイダンス&コントロールシステムズは大規模な修理を要した。特殊調査空軍局 (OSI) の係官たちは、サラーと彼のミサイル司令官にその事故に関して秘密にすることを誓わせた28 。退官したウオルター・フィゲル大佐によると、マームストロームの別の発射コントロール施設で8日前に事実上同一の出来事が起きていた29 、という。
27原註: Hastings, UFOs and Nukes, Second Ed., pp. 248-51
28原註: 同上。pp. 259-63
29原註: 同上。pp. 254-56

