SECRETS of SPIRIT COMMUNICATION TECHNIQUES for TUNING IN and MAKING CONTACT |
Message in the Air Vent
レアーの祖父が亡くなって数ヶ月経つ中で、彼女は彼とのコンタクトをいくつかの時点で経験した。彼の死の2、3ヶ月後、レアーは祖父達の農場付属の住宅の裏玄関に座った、彼女はその家に住んで祖父の世話をしていた。
『午前2時か3時でしたが、これでもかというくらいの暑さでした。そこに座っていると、ガレージの上にある円柱形の空気孔が反時計回りに非常にゆっくり回転し始めたんです。それは祖父と私がずっと前に取り付けた 2 個の空気孔の一つでした。絶対にそよ風もありませんでしたし、非常に暑くて空気はこれでもかというくらいジメジメしてました。
『本当に私の腰をぬかせたのは、空気孔の一つだけが回転していたことでした。もう一つの方は全く動いてないんですよ。私は鳥肌が立って言ったんです、「おじいちゃん、この空気孔を回転させているのがおじいちゃんならどうか私にその印を見せてちょうだい?」と。
彼女は何が起きるかちょっとの間待った。空気孔は完全に止まり、それからまた非常にゆっくり回転し始めた。『彼がそこにいると分かったので、私は少なくとも10分間彼に話しかけたに違いありません、その間ずっと空気孔は蛇の進むペースで動いたんです。やがて、それが突然始まったのと全く同様に、突然それが止まったのです。非常に度肝を抜かれました。私はそこに全く座り込んで泣きながら彼に、会いにきてくれて有難う、と言いました。』

